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納得するために

ストーリーとしては実写化は可能な内容だとは思う。
けど、アニメの良さをつぶしてしまうんじゃないかと気になった。

BALLAD 名もなき恋のうたを観ました。
(帰ってきてすぐアニメ版もみてしまった)

詳細はこちらでどーぞ。

限りなく原作に近く、台詞まわしも同じように作られていて
アニメ版のシーンとカット割りも同じで、ちょっと感動。

残念だったのはアニメ版では”青空サムライ”と呼ばれていた又兵衛
アニメでしんちゃんが空の雲を見上げて「おじちゃんの旗と同じ」と叫ぶラストシーンが
なかったことと、やぐらの上で又兵衛がしんちゃんにサムライの約束を教えたシーン
これ、はずさないでほしかったなと。
すごく好きなシーンだったから…

実写では剛くんが又兵衛だったのだけど…なんか違うと(汗)
別名”鬼の井尻”と呼ばれる又兵衛を強さだけを前面に出していたように思えたんだけど
空を眺めてボーっとしながらも戦いの場では”鬼”になる原作の又兵衛の人間味が私は好きなんだな。
新垣結衣ちゃん演じる廉姫はバッチリはまっていた。可愛かった♪

ちょっと微妙に笑えたところ
原作が 
野原しんのすけ → 川上真一
野原ヒロシ(父) → 川上あきら
野原ミサエ(母) → 川上みさこ
キャラクターとしては似てるようで似てない感じ?
乗ってる車は断然実写の方がよかった(苦笑)

最後に銃を撃ったのは…
アニメだと大倉井高虎じゃないかと思ったけど
実写では家臣じゃないかと思う…
大沢たかお演じる大倉井高虎の人柄だなと感じた。

この映画を初めて観る人は十分楽しめるし泣けると思う。
娘は後半ポロポロとずーーーっと泣きっぱなしで(苦笑)
そういう私もどうなるかわかっているはずなのに
戦いに向かうシーンからウルウルしっぱなし。
んー、いい映画でした、はい。
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by miniusagi52 | 2009-09-13 22:44 | 映画

原作までもお気に入りに

今週はずっと忙しくて(涙)

先週、時間を無理やりつくって観て来ました♪

Sweet Rain 死神の精度

あらすじ

死神の千葉(金城武)の仕事は、不慮の事故で亡くなる予定の人物のところに7日前に現れ、
その人を1週間観察し、その生死を判断すること。
雨男の彼はその日も雨の中、7日後に死を迎えるはずの
27歳の会社員一恵(小西真奈美)が現れるのを待っていた。
やがてメーカーの苦情係として働き、疲れ果てて仕事を終えた彼女が姿を見せ……。
(シネマトゥデイ)
Yahoo映画より


感想

この映画を芸能ニュースで取り上げていた時、金城武が「続編も…」みたいなことを
言っていたのが気になった。
実際に映画を観て、オムニバスっぽい作りの中で3つのストーリーだけで
どうしても残り3つのストーリーが気になり原作を買ってしまいました。
なんだろう。すごく感銘を受けてしまった。
台詞まわしとか、会話とか、耳に響く言葉がスーっと入ってくる。
難しく考える必要もなくて、でも心理面にぐっと入ってくる。
1つ目のあと、2つ目をみていて「ん?」と思う部分があり
2つ目を終えたあと3つ目が始まる時「あー!そうだったのか!」と納得。
なんて深いんだろうと思った。

最後の最後、金城武演じる死神’千葉’は
《見送り》 《実行》
どっちを選んだのだろう。初めてみた青空の美しさに気持ちは変わるのか?

この映画の中で歌う藤木一恵の歌がずっと耳に残る。
いい映画だったなぁと思える映画でした♪
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by miniusagi52 | 2008-03-29 23:42 | 映画

そうか

もう春休みに入ってるのね。
娘は今日終業式だからまだだと思ってた。

平日なのに映画館が小学生だらけ

字幕映画、大丈夫なのかな…

子供用の座席シートを持ってきたのがかわいいけど。

今年三回目の映画
楽しみましょ♪

何を観てきたか
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by miniusagi52 | 2008-03-21 09:38 | 映画

2008年 映画自分メモ

映画館で観た作品

① 劇場版BLEACH The Diamond Rebellion

② L Change the World

③ ジャンパー

④ Sweet lain 死神の精度

⑤ 最高の人生の見つけ方

⑥ 明日への遺言

⑦ ザ、マジックアワー

⑧ クライマーズハイ

⑨ 20世紀少年 第一章

⑩ おくりびと

⑪ 容疑者Xの献身

⑫ BLEACH ブリーチ Fade to Black 君の名を呼ぶ

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by miniusagi52 | 2008-01-25 16:57 | 映画自分メモ

さじ加減

ひさびさにPC開きました。
ちょっと前になりますが、時間を無理やり作って
幸せのレシピを観てきました。

Story

人気レストランの料理長を務める女性が、思いがけない出来事をきっかけに新しい自分を見つけ出す姿を描く。監督は『シャイン』のスコット・ヒックス。主人公のシェフを『シカゴ』のキャサリン・ゼタ・ジョーンズが演じる。勝ち気で完ぺき主義のキャリアウーマンから心豊かな女性へと変わるヒロインの変ぼうと、登場するおいしそうな料理の数々が見どころ。
by Yahoo映画

感想
観たいと思ったのは
予告ですごく惹かれるコピーがあったので。

〔泣くときは一人〕

負けず嫌いで完璧主義、自分と似てる部分があるなと(見栄えは違います完璧に)
人から見たら、私もあんなピリピリして見えるのかなと…ちょっとひいた(ダメ)
そんな彼女が姪っ子と接し、男性と接し、
人としての温かさを持つ顔つきに変わっていくのはすごくうまくできていると思った。

子供と接することがなかった女性が
自分の得意料理を《ドンッ》とテーブルに置く。
いくら味に自信があっても子供向きな料理かどうかもわかっていない。
「どうして食べないの?私が作った料理なのに」という押し付けとイライラ。
頑張って作っても食べてくれない姪っ子を職場に連れて行き
同僚が作ったパスタをペロリと平らげた時のショック。
今までの自分の人生にかかわりのなかった小さな出来事の繰り返しの中で
不器用な女性が少しずつ子供の目線で考えるように変わっていく。

ストーリーとしては無理やりすぎる部分もあったり
CMでステーキ肉を客のテーブルに突き刺したシーンがあって
いつこのシーンが出てくるのかと楽しみにしていたけど、あれ?これで終わり?って
そこは引っ張らないのかーなんだぁ…という思いがしたり。
でも最後は あーそういうことか とハッピーエンドに納得できたり。

結局、人とのつながり、人の温かさを知ることで
人生って変わるんだよというレシピのようでした。
一人で突っ張って意地ばかりはっていても
自分が損するだけなんだよ、うん。
ホントの自分を知っているのは自分だけかも。
でもそれを外に向かって発信していくのも
自分を理解してもらえる手段でもあるわけだから
過剰にならずに自己アピールするのも必要なんだろう。


なんてね。
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by miniusagi52 | 2007-11-02 21:40 | 映画

共感

東京タワーをみました。

随分前からドラマ化されたりして
この原作じたいの知名度はかなりなもん。
なのでSTORYは書かずに感想のみで。

正直な話、この主演男優さんが苦手で(ファンの方、すいません)
ドラマで見たからいいやって思っていたんだけれど
予告をみたりしてどうしても樹木希林の「おかん」が観たくなってしまった。

「おかん」の若かりし頃を実の娘である内田也哉子が演じ
これはもう、しぐさや話し方、すべてが自然。
すーっと映像の中に入り込んで観れてしまっていた。

昔っから樹木希林のドラマをみて育ったもんで
この人のキャラクターが大好き。
年とともに味わい深くなって もっと好きになった。
薬の副作用で苦しむ演技は圧巻。
観てるこっちまで苦しくなって涙がポロポロ出てしまってた。
最後のシーンで
「冷蔵庫に鯛の刺身があるけん。なすびの味噌汁を温めて食べんしゃい」
うわごとのように言うシーンで周囲の人たちも皆涙をぬぐっていた。

主演男優さんが…苦手だけどよかったな(苦笑)
なんだろ、セリフとして聞こえなかった感じがしたのですよ。
病床で苦しむ「おかん」の体を一生懸命さすりながら言うセリフは
きっと自分がその立場でも口にするだろうと思った。

実際、自分は母親なわけで、同じ立場として入りこんでしまうのだけど
母親とはこういうもんなんだよなって共感できる部分だらけ。
子供にすれば邪魔くさい心配かもしれないけど
子供のためならなんでもできるっていう母親の母性は
制御できるもんじゃないから…

観に来ていた人は「おかん」世代がたくさん。
でも、若い人に観てほしいと思った。
今時の若者っぽい’まー君’でも
とっても母親思いで優しくて
「おかん」の手をひいて横断歩道を渡るシーンにはジーンとくる。

いい映画でした(^-^*)
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by miniusagi52 | 2007-04-26 22:59 | 映画

ほのぼのする映画

約二ヶ月ぶりに映画
ここのところ色んなことがありすぎで…(汗

やっぱりあの空間に一時でも身をおいて
現実逃避でもしないとやってられないってなもんで。

ホリディを観て来ました。

STORY
映画予告編製作会社の社長アマンダ(キャメロン・ディアス)と
ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス(ケイト・ウィンスレット)。
クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、
ネットを介して“ホーム・エクスチェンジ”をすることに。
アマンダはロンドンに、アイリスはビバリーヒルズに旅立ち
それぞれの2週間を過ごすのだが…


感想
なかなか観に行けなくて 上映じたいが今月末で終了だったので
なんとしても観たいと行ってきました。

とにかくほほえましくて終始楽しめる映画でした。
キャメロンディアスはとにかくかわいい♪
彼女の役は鼻っぱしらが強くて素直じゃなくて
泣きたくても涙がでない、それが男からすると’可愛げのない女’に見えてしまう。
ケイトウィンスレットの役は逆に泣いてばかりの女。
いい加減な男に振り回されて それでも惚れた弱みで言いなりになってしまう。
真逆の二人が真逆の環境におかれて
それぞれに新しい運命の出会いをむかえる。

男優はジュード・ロウ 、ジャック・ブラック
ジュード・ロウは見るからにイケメンなんだけど
私としてはジャック・ブラックがすごくいい味出してると思った。
でも一番はアーサー役のイーライ・ウォラックですね。
実年齢でも90歳を超えているのに
あの演技は凄い。主演の4人より気になった男優さんでした。
彼がステージに1人で立てたシーンに思わずウルウル…

ところどころに笑えるツボがあって
ほんのり切なくて
ジーンとする場面があって
あぁいい映画を観たなって満足できた映画でした。

うん、気分一新。
明日からまた頑張るか。。。
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by miniusagi52 | 2007-04-23 20:55 | 映画

人間の尊厳、人権とはなにか

連日の日付変更残業でクタクタです。

今日の休みは気晴らししようと決めてました。
なので映画です(短絡的)

今日は「それでもボクはやってない」

STORY

大事な就職の面接を控えた日の朝、
大勢の通勤客に混じって満員電車から駅のホームへ吐き出されたところを
痴漢に間違われ現行犯逮捕されてしまった金子徹平。
連行された警察署で容疑を否認すると、そのまま拘留される。
その後も一貫して無実を主張するものの、結局は起訴される事に。
徹平の無実を信じる母や友人・達雄の依頼で
ベテランの荒川、新米の須藤の二人の弁護士が徹平の弁護を引き受け、
いよいよ裁判が始まる…。

それでもボクはやってない - goo 映画


なんというか…
観終わって腹立たしく思えてしかたなかった。
日本の裁判ってこんなの?この程度なの?とショックだった。
やってないものはやってない。
そうでしょ?嘘言ってないでしょ?

…また入り込んで主人公と同じ気持ちになってしまった。
いかんいかん。

でも…
警察の取調べでの横柄な態度、決めつけて言う物言い、
仕事で何人、何百人と見てきているのだから
’こいつも同類’という思い込みからの取調べをしてしまうのだるうか。
それによって人ひとりの人生が180度変わってしまう怖さを
なんとも思わないのだろうか…

裁判官は立派な方だから公平な采配をしてくれるだろう。
それは裁判をしらない素人の考えなのかと
この映画をみて疑問に思ってしまった。

昨日の夕刊に弁護士の魂という記事があり、この映画のことが書かれていた。
(読んだのは今朝だったけど)
周防監督が痴漢冤罪事件をいくつも取材したと書かれていて
この映画の元になった事件を、この新聞記事で取り上げていた。
その中からの一文


痴漢事件は物証がほとんどない。
被害者には、言い逃れされる悔しさがつきまとう。
一方で、思い込みがあれば、誤って疑われた人の人生が暗転する。
痴漢無罪判決は98年からだけで20を超す。
無罪の人を罪に落とさぬように無罪推定の原則がある。
だが、今の裁判はむしろ有罪推定になってしまっていないかと思う。
否認した会社員の勾留は5ヶ月に及んだ。
認めれば釈放、否認すれば長期拘束。
そんな現状は自白を強いる「人質司法」とも評される。


数年前、会社のお金を盗んだという無実の罪で
付き合いのある会社のある人が拘留された話を思い出した。
何度も何度も責め立てられて
まったく眠らせてもらえなくて
自分がやりましたと認めさせるように追い詰められる
それでも否認を続けていると家宅捜索
家にいた奥さん、子供がひどく怖い思いをしたらしい
畳も全部ひっくり返して調べられたと…
結局その人はやってなくて
警察からの誤認逮捕についての謝罪の言葉は一言もなしのままだったと聞いた…



笑いもあり、映画としてはすごく見せてくれる映画だった。
キャストもベテランが勢ぞろいしているし
役所公司扮する弁護士の真摯な態度がこ気味いい。
もたいまさこ扮する母親の、息子を信じる親の思い、
人の記憶の曖昧さ、無責任さ、
色んな角度からみることができる映画でした。
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by miniusagi52 | 2007-01-25 23:20 | 映画

その手でその手で私を汚して

CMで聞こえるこの歌に惹かれるように
13日公開したばかりのコレを観ました。

さすがに平日でも混み混みでしたが
一番乗りで最後部ど真ん中の席Getでウキウキ気分♪
すぐ横で争うように競歩をした女性がいましたが
負けるものかと階段を2段飛ばしで上った私が勝利(負けず嫌い)

STORY

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かつて売れていた小説家 村尾菊治(豊川悦司)と
その小説の大ファンであり友人(浅田美代子)の紹介で知り合った
主婦 入江冬香(寺島しのぶ)との恋愛模様

書けなくなった村尾が冬香に出会ったことで恋愛小説の執筆に取り組めるようになり
人妻である冬香がなんとか時間を作れる午前中の2時間ばかりのために
村尾は新幹線で会いに行き逢瀬を重ねるようになる。

最初は戸惑っていた冬香も段々と大胆になっていき
冬香の誕生日に二人で旅行に行った夜
激しい情事の中で「お願い殺して」「首をしめて」と懇願する
言われた通り喉元に手を伸ばし力を込める村尾
気を失ったように見えた冬香が目をあけ「意気地なし どうして殺してくれないの」
村尾は何も言えず…

その後、花火大会の夜の明け方
冬香の望み通り村尾は首を絞めた
自ら110番し、警察の取調べ、裁判と続く
検事は凶悪な殺人を主張し
弁護人は彼女からの依頼があった嘱託殺人として争うことになる

そして出た判決は…

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感想

いきなりです。首を絞めて殺すシーンからスタート。
なのでしょっぱなからベッドシーン それもやたらリアル(汗)
全編メインが二人のこんな艶やかなシーン。
こりゃーR15も当然だろなと 最初から納得
あんなんじゃ本気になるんじゃないかと心配になるほど(大きなお世話ですネ)

しかし寺島しのぶは こういう役はホントにはまる女優だと思った(キライダケド)
でも…この 「本当に愛しているなら殺して」と言うのは理解できないかな…
確かに
子供はかわいい、エリートの旦那がいて何不自由ない生活をしているけど
何か物足りないものがあって生きている充実感が得られない生活の中で
本当に好きになる相手が現れてしまったのだから
普通に主婦してきた女にとって これはかなりの衝撃だろう
母でも妻でもない
1人の女としていられる時間が手放せなくなるのはわかるし
罪悪感を持って辛い思いをしてしまうのもわかる
でもだからといって殺してと言うのは…
愛している相手を殺人者にしてしまうことに罪悪感はないのかと思ってしまう

どういう選択をすべきか 何が正しいかはわからないけど
観る人によってはただの不倫した男女のいきつく果ての殺人 ともとれる
それを深く掘り下げて’ただの’不倫の映画にしていないところがさすがだと思う

脇をかためる役者がベテラン揃いっているのも見所
その中で冬香の母親役の富司淳子のセリフで
「雪国の女はおとなしそうに見えて…」というのがあって
やたらと共感してしまった。
やっぱりそうだよなぁ…と。
バーのママ役の余 貴美子のセリフで
「女には2種類の女がいるの ソレを知ってる女と知らない女」
これが…意味深で…いい(笑)

で 
いつも思うのだけど豊川悦司の手のキレイさに見惚れる。
あの手はいい…(手フェチ)

最近ここまでベッドシーンだらけのモノって観ていなかったので
ある意味新鮮だったかな?
モーニング割引で観に行ったので朝から濃いぃ時間でしたが(笑)
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by miniusagi52 | 2007-01-17 21:59 | 映画

大切な人を命をかけて守れますか?

結局去年最後に見た映画の〆はデスノートでした。
一昨年が10本くらいで去年が20本ちょうど。
年々忙しくなっているにもかかわらず
忙しいから行けない…じゃなくて
忙しいからこそ映画館に足を運ぶことが増えている事実。
これは紛れもなく現実逃避ですな。

今年は・・・いくか?30本!?

まず今年のスタートは BLEACH

現世と尸魂界(ソウルソサエティ)で起こった異変
双方の均衡が崩れ同時に消滅する意味を持ち
それは世界崩壊につながる 
大雑把に言えばそんなストーリー


いつも思うのだけれど
アニメだからと侮るなかれ
最後はウルウルきてしまいました…クソー

護廷十三隊の隊首勢ぞろい
特にルキアのピンチに桜吹雪が舞って白夜が登場した時には
鳥肌が立った。

もう一度単行本を読み直そうと思ってしまった。

好みがあるから、どうしても無理と思う人もいるとは思うし
レンタルで十分と思う人もいるかも。
でも娘ともども「観に来てよかったね♪」の満足度でした。

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by miniusagi52 | 2007-01-03 00:03 | 映画

きてくれてありがとう


by みにうさ
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