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旬の味

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田舎から今日届いた《とうもろこし》
こっちじゃ『とうきび』とも言います。
うまい!でりーしゃす☆
おいしいんだけどね…この暑さの中茹で上げるのが辛かったぁ(・_・、
数えたら20本
どうやって食べればいいやら
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by miniusagi52 | 2004-07-31 21:58 | FOODS | Trackback | Comments(20)

いよいよ開催 オリスキコンテスト

〆 オリジナルスキンコンテスト開催!
ken2からのトラバです

本人お忙しい中 やっと開催の模様です

っていうか じらしてくれた?お得意の手口ね(笑) 

個性的なスキンが勢ぞろいで 見てるだけで圧巻です

と 自分も参加してるのですが まるで他人事(爆

どんなスキンが入賞するでしょうか
楽しみですね~♪
(とことん他人事~)

ワンポイント☆
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by miniusagi52 | 2004-07-30 21:46 | TB | Trackback | Comments(4)

たくさんの優しさが心に沁みる

感謝の言葉をみなさんにおくりたい
本当にありがとう
優しい言葉をたくさんありがとう

今まで自分は
たくさんの言葉の暴力を受けてきた
それもごく身近にいる人間によって…
その内容はちょっと今は
ここに書く勇気がない

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by miniusagi52 | 2004-07-29 18:15 | ひとりごと | Trackback | Comments(9)

あと一歩がでない

もやもやして
いらいらして
自分の家なのに
居場所がない

あと一歩踏み出せたら
なにかが変わる
わかってても
その一歩が出ない

意気地なしだ…
もやもやして
いらいらして
お腹のあたりが気持ち悪い

息苦しくて
この暑さの中
どんどん苦しくて
何も考えたくない 今は…
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by miniusagi52 | 2004-07-28 20:05 | ひとりごと | Trackback | Comments(17)

子供向け映画?

わかってはもらえないかもしれないけど
この映画見て ポロポロ泣いてしまったのです
くれよんしんちゃんというと 子供に見せたくない番組というレッテルがはられているが
とんでもない!一度ごらんあれ 大感動ですわ!!
確かに TVの番組の中ではとんでもない悪ガキわんぱく坊や
例えば 若いおねいさんをナンパ 深夜エロ番組に興奮 
すぐおパンツ脱いで「ぞぉ~さん」と腰フリダンス
自分の子供なら ちょっと堪忍してって感じの5歳児
でも過去の映画もほとんど見たけれど 映画のしんちゃんは 違う
今まで このくれよんしんちゃんの映画は ほとんど最後は泣いてしまってる(汗
基本的部分は同じなのだけれど
友達思いで 家族・妹思い 戦う敵にも情けをかける
こいついい奴…って 気になってしまうのですわ もう抱きしめたくなっちゃう♡
その中でもピカイチなのが コレ!! 
映画 クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦

映画のあらすじ
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by miniusagi52 | 2004-07-28 13:54 | お気にいり | Trackback | Comments(8)

たった二日なのになぁ・・・

随分働いた気になるのは何故だぁ…
10時過ぎて家につくと
食べる気にならない
子供が用意してくれたからとりあえず食卓には座ったけど
口にできたものは
ミニトマト1個 コンソメスープ ヨーグルト

んー
夏バテ?
ありえない…食欲だけが自慢だったのに
┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ~
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by miniusagi52 | 2004-07-27 23:32 | ひとりごと | Trackback | Comments(14)

今日のランチ

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お好み焼き♪
おいしいから好きなんだけど…
この暑さの中
ホットプレートはキツイ(-_-;
でも夏休みでのんびりしてる子が準備してくれたんだし文句は言えない~うんうん
いただきまつ♪
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by miniusagi52 | 2004-07-23 13:22 | FOODS | Trackback | Comments(2)

なんにもわかってないんだ

中島みゆきの歌の歌詞に

背中に隠したナイフの意味を
問わないことが友情だろうか 
 という歌がある


笑顔の裏に隠された
見たくなかった顔
それに気づかないフリをしていたのか
見ないようにしていたのか
自分でもわからない


突然敵意をむき出しにされた時
どうしたらいいかわからなくなった

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by miniusagi52 | 2004-07-23 01:54 | ひとりごと | Trackback | Comments(14)

いいかもね携帯からの更新

残業の合間の更新もできるってかぁ~


なんか今日はダメぽ…

忙しかっただけならまだしも
精神的なダメージ おっきいなり(┬┬_┬┬)

思ったことを 言葉にして
気持ちを相手に伝えることの難しさを痛感

受け止め方は人それぞれなんだな
そんなつもりじゃないのにな…

なんか疲れた…
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by miniusagi52 | 2004-07-21 23:11 | ひとりごと | Trackback | Comments(8)

リレー小説37話 3回目いきます!!

つなげましょう!!
無理矢理にでも(爆
kaede-cogito さんからです
********
その事件は3年前、今日のような真夏の暑さの日に起こったのだった。

肌にからみつくねっとりとした空気が、ぞうきんのごとく絞ってしまいたいと思わせるほどに不快だった。

狂ってしまいそうな私の心中を知ってか知らずか、胸元に光るルビーだけはひんやりと冷たく、それが私を余計に苛立たせた。

強烈な日差しが作り出す影が、アスファルトにコントラストを色濃く描き、清涼飲料の曇ったガラスのビンが歩道に転がっていた。

ふと、ガラスのビンを蹴ろうとしたとき、耳に覚えのある声が聞こえてきた。

どうやらその声は、近くに路上駐車されてある車のカーステレオから聞こえてくるようだ。

「だからさっきもいったけど、嘘じゃないの、私みたんだから……」

それはもう半年も音信不通の親友の声だった。その声がなぜカーステレオから…

彼女は私の幼馴染で、生まれた時から高校まで一緒のアパート、一緒のクラスだったので、まるで双子のように互いを思っていた筈だった。

それが2年前「私、芸能人になりたいの!」と言って彼女は東京に引越してしまったのだが、半年前からパッタリと連絡が途絶え心配していたのだ。

「何で元気なら元気と連絡くらい…」とつぶやく私の声に、カーステレオの向こうにいるはずの彼女が答えた。

わたしは耳を疑った。「お願い!ボリュームを上げて!」慌てて車に駆け寄った。

車で眠っていたらしい男は怪訝そうな表情を浮かべて体を起こし、ボリュームをあげた。彼女の声が聞こえる。

ちょっとくせのあるハスキーボイス。相変わらず、メンソールの煙草は手放せないのだろうか。

「確かに あの人だったのよ。間違いないわ。。」

「死んだ?死んだ?と思っていた………、マリリン・モンローだったのようぅぅぅぅぅぅぅ!!!」

…わたしの心の中に小さく、それでいて確かな…殺意が芽生えたのを、感じた。

「お兄さん、この声の主…誰だか知ってる?」わたしは車の男に問いかけた。

「お嬢さん、まずは君の名前から聞かせてもらいたいものだね」と男は答えた。

気持ちを落ち着かせ、男の顔を真正面から見る。と、それは見覚えのある刑事の顔だった。

「よぉ、久しぶりに出会いましたな、お嬢さん」男は、愛想笑いの1つもせずに鷹揚に答えた。

そして半年前の事件のことを切り出そうとして、しかし自分でもあの恐怖を思い出し躊躇した。そしてこう言った。

「なぜ ”日本縦断 骨壷を盗む会”の 幹部になったのだね?」

そのとき助手席から、私の幼馴染の、少しピント外れの声が響いて来た。

そう、そこにはカーステレオから聞こえてきたラジオドラマの声の主、私の唯一無二の親友だった女の姿があった。

「ひさしぶりね。相変わらずそのルビー、肌身離さずにいるのね」メンソールのタバコをくゆらせながら 彼女は笑った。

ルビーは彼女の誕生石である。同じ7月生まれだった母の形見だ。

母は彼女が東京へ行く少し前に突然亡くなった。死因は心臓発作ということで、事件性はないと警察は判断したが、不可解な点がたくさんあり、私は2年たった今でもその死因に疑問を抱いていた。

あっ!あなただったのね!2年前、突然、逃げるように東京に行ってしまったのは何故?やっぱり、日本縦断骨壷を盗む会・会長マリリン・モンロー尊士と母との事!何か知っているのね!

私は彼女の胸倉をつかんでまるでマンガのようにブンブン振り回したかったのだが、あの刑事がいるので自分を抑えた。

半年前の事件で散々な目に合わされたタコみたいな刑事と親友だった女の接点が分からない。背中を汗がつたった。

そんな私の心中など構わぬかのように男は車のドアを開ける。車内の涼しい空気とメンソールの危険な香りが私を誘っていた。

そこに、ヒラヒラと舞い降りるものが。よくみると手紙のようだ。どうやら、車のドアに挟まっていたみたいだ。

それはさっき道玄坂で拾った女子高生が挟んでいったメルアドと一緒にギャル文字で”まナニぁそレま" ”・・・と、一瞬 私の”しまった”という表情を刑事は見逃さなかった。

「どうしてこれがここに?」穏やかでない心中を悟られぬよう、わざとゆっくりとした口調で刑事に向かって投げかけた。

その質問には、刑事ではなく彼女が答えた。「あの女子高生…あなたのお母さんにとっても関係がある、って、言ったらどうする?」

「そのルビー、本当はあの女子高生の手に渡るはずだったのに…」彼女は憎々しいとでもいうような表情で語り続けた。

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企画元 毎日が送りバント(http://earll73.exblog.jp/)
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どんどん難しくなってきますね(汗

おあとは よろしくです  m(__)m
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by miniusagi52 | 2004-07-20 23:01 | TB | Trackback(1) | Comments(23)

きてくれてありがとう


by みにうさ
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