けいせいしゃけい

昨日、放送されたたけしの本当は怖い家庭の医学を見ていて
初めて耳にする病名だった。

けいせいしゃけい=痙性斜頸

原因はストレスだという。
嫌な相手を避けるため 左側ばかり向いていたら
それが正しい姿勢と脳が判断し
元に戻らなくなるという。

…やばいね。

番組の中でストレスを受けやすいタイプか否かのテストがあった。
父親脳のタイプ
母親脳のタイプ
理性的な大人のタイプ(一番うまくストレスと付き合えるタイプ)
・・・あと子供云々というタイプがあって
それぞれ10問ずつの問いに一番多く「はい」と答えたらそのタイプなのだそうだ。





私は父親脳のタイプでした。
やっぱりねーって。

一番ストレスを抱えやすくて
上手に発散できないらしい。

母親脳のタイプが ないわけじゃないです。
父親脳より1個少なかっただけなので(言い訳?

っていうかやばいでしょ、かなり。

ちなみに

「痙性斜頸にならないためには?」
(1)ストレスを避ける。
(2)長時間、無理な姿勢を続けないようにすることが大切です。
(3)もしちょっとでも体に違和感を覚えたら、迷わず神経内科で検診されることをおすすめします。

運動でもしなきゃなぁ…
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by miniusagi52 | 2006-01-18 22:27 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

きてくれてありがとう


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