気遣いが嬉しい

がマメにメールをくれる。
今、彼女の元へ向かっている途中の車の中だというのに(苦笑)
のびのびになっているデートを
なんとか実現させようと一生懸命だ。





彼は亡くなった上司をとても慕っていた一人であり
彼の受けたショックの大きさと動揺も半端じゃなかった…
上司も彼をとても可愛がっていた。
「あいつは気持ちが優しい子だ、ホントにいい奴だ」と
なにかにつけて褒めていた。

もっと上司の役に立ちたかったと
最後に会った時にどうして話をしなかったんだろう
すごく後悔してるんです
悲しいよ 悲しいよとメールで話す彼。

上司の初七日に有志で集って
業務終了後に上司の机を囲んでお別れ会をした。
上司の好きなお酒や食べ物をいっぱい買って…
その買出し係りが彼と私だった。
自然な流れでそうなった。

みにうささん、大丈夫?ちゃんと食べれる?と
一緒にご飯行こうねと
私を気遣う気持ちがとてもありがたい。

帰りも送って行きたかったけど
皆がいたからやめるねってメールがきてた。

あったかいなぁ…ホント…

そして

ココにきてくれる人も
あったかい…

同じ温度を感じる
だから
うん…大丈夫。
[PR]
by miniusagi52 | 2005-10-21 23:11 | ひとりごと

きてくれてありがとう


by みにうさ
プロフィールを見る
画像一覧